"★雑談スレ"の記事一覧

国「最近教師人気ないなぁ、せや教師にSNSでいいとこ広めてもらおう!」→教師「クソブラックやで(SNSポチー)」

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 21/04/09(金)12:15:02

「#教師のバトン」プロジェクトは、仕事の魅力を若者に伝えるために現役の教師らにやりがいなどをツイッターに投稿してもらおうという狙い
ところが、長時間勤務の実態や部活動の指導が負担になっていることなど厳しい勤務の実態を訴える投稿が相次ぎました。
https://news.livedoor.com/article/detail/19995531/


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つい1年半前の日本人「え?体温37.5度なんて微熱にもならないよ?働こうね?」

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 21/03/28(日)14:29:26

今の日本「うわー37.5 度もある人がいるうううううううう!コロナにうつされるあうううううう!近寄るなあああああああああ!」

人間ってバカすぎんでしょ


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NHK「軍艦島」映像捏造疑惑 青山繁晴「元作業員の方々には、誇りがある。それがNHKの映像で深く傷つけられた […

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2021/03/31(水) 17:51:37.32

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/210331/dom2103310011-n1.html
 「軍艦島」こと、長崎県・端島の暮らしを記録したNHKのドキュメンタリー作品「緑なき島」に対し、一般財団法人「産業遺産国民会議」と「真実の歴史を追及する端島島民の会」が「事実の改竄(かいざん)が行われた」と告発している問題で、自民党の青山繁晴参院議員が30日、同院総務委員会で質問に立った。ヘルメット疑惑や保安規定に反する映像が撮影できた理由などを追及した。NHKの前田晃伸会長が初めて答弁した。



 NHK総合で1955年に放送された「緑なき島」には、炭坑内で作業員がふんどし一丁になり、這(は)いつくばるような低い坑道で作業するなど、元作業員や元島民の証言と異なる映像が入っていた。

 青山氏は端島炭坑の保安規定をもとに、「坑道の高さは1・9メートルなど、炭坑内の構造は厳格に決められていた。作業員が這いつくばるような空間はなく、裸のような姿で働くことも禁じられていた」「深刻な矛盾がある」「保安規定に違反する映像の撮影許可をどうやって取ったのか」などとNHKの映像に疑問を投げかけ、ヘルメットについて次のように指摘をした。

 「端島炭坑で装着するヘルメットは『スターライト工業の国産第一号フェノール樹脂製ヘルメットKS』だが、NHKの映像では『タニサワ式ジュラルミン前ヒサシ型』に似たものを装着している」

(略)


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【芸能】有能なスタッフの離脱が加速する「ヤバいテレビ界」の内実

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2021/03/29(月) 10:37:16.93 _USER9

3/29(月) 9:02配信
FRIDAY

地上波テレビから“戦力外通告”されたと痛感した石橋は、マッコイ斉藤氏ら有能なテレビスタッフを連れてYouTubeへ殴り込み。大成功した

『ゴッドタン』などの人気番組を担当するテレビ東京の佐久間宣行プロデューサー(45)が3月末で退社。今後は個人として活動すると発表された。

「テレ東は管理職に就けたかったが、佐久間さんはまだまだ現場に立ち続けたかったということです。今後も『ゴッドタン』などの担当は続けますが、外部プロデューサーとして参加することになります。佐久間さんが企画した配信イベントは1億5000万円もの収益を上げました。

レギュラー出演している『オールナイトニッポン0(ゼロ)』(ニッポン放送)の配信イベントもチケットが1万7000枚以上売れた。演者として人気があることも独立を考えるキッカケになったのは間違いない。今後はテレビの枠を超えた活動をするでしょう」(テレビ東京社員)

実はここ数年、優秀なテレビマンたちの地上波テレビ離れが加速している。

「『とんねるずのみなさんのおかげでした』や『めちゃ×2イケてるッ!』(ともにフジテレビ系)など歴史あるバラエティー番組が立て続けに終了したあたりから、『コンプライアンスを理由に制限だらけ。やりたいことができない』と動画配信サイトやネットTVに転身するスタッフが出始めた。コロナ禍でテレビ局が制作費とスタッフを大幅にカットしたことで、この動きが一気に加速した印象があります」(放送作家)

テレビ局がスタッフをリストラする一方、芸能人ユーチューバーやライブ配信が増加。動画編集に長けたスタッフの争奪戦が発生しているという。

「ネット番組の収録ができるスタジオや生放送のノウハウを持っている制作会社もバブル状態ですよ。事務所名義で長期間、スケジュールを押さえられたりしています」(制作会社ディレクター)

「テレビ局より報酬がいいこともザラです」と前出の放送作家は語る。

「『dTV』などの新規メディアは経験も実績もないから、高額ギャラを提示してまずスタッフや出演者の囲い込みに動きます。最近では、テレビの人気番組を担当しているスタッフより、ネット配信系の番組をメインで担当している放送作家や制作会社のほうが稼ぎがいい、という逆転現象が起きています」

石橋貴明(59)など、YouTubeで再ブレイクを果たす芸能人が増えているが、スタッフのギャラは再生回数に応じて増える歩合制が一般的になりつつあるそうだ。

「総収入をタレントとスタッフで折半するケースが多いですね。成果報酬みたいなものですから、スタッフは再生回数を稼ぐべく懸命に働く。万一、再生回数が伸びなくとも、ギャラを安く抑えられる。どちらに転んでもタレント側は美味しいというわけです」(芸能事務所幹部)

新型コロナウイルスの脅威が去っても、テレビ不況は続く。広告代理店関係者はそう分析している。

「優秀なスタッフの多くが新規メディアの仕事にシフトしてしまった。コロナが終息してテレビ局がスタッフを拡充しようとしても、いい人材は獲れないわけです。番組の質の低下は免(まぬが)れないでしょう。そうなると、ますます広告は新規メディアに奪われるでしょう」

人は城――裏方さんの地上波離れでオワコン化が加速しかねない。

『FRIDAY』2021年3月26日・4月2日号より

https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20210329-00000003-friday-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/70f76b8e0a07376b288976e5611fcb748d51d36b


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【悲報】下級が子供を作るメリット、マジで無い

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2021/03/31(水) 03:27:10.18

子供←将来奴隷になります

親←お金を無茶苦茶無駄にします、束縛されます、子供がろくでなしに育ったら最悪なことになります

育成成功したら還元は返ってくるやろけど下級のガキなんてほぼ育成成功なんかしないし老後も見捨てられる可能性が高い


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ネットワークビジネス(マルチ商法)で飯くってるけど質問ある?

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2020/01/18(土) 13:43:58.673

大学卒業してから就職せずマルチを始め早8年
旧友は全て失ったと言っていい
ネットワークビジネス関係以外にまともな人間関係は作れないけどもう戻れない


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日本の技術はなぜ中国に抜かれたのか

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2021/03/29(月) 13:33:44.87

2012年頃のことです。筆者は、日本と中国の製造業における技術格差について、周りの人によく次のようなことを口にしていました。

「日本と中国の技術格差は2000年頃が100:1だとすると、今は10:1程度にまで縮まっている。今後、この差はさらに縮まっていくだろう」

 そうした考えから、日系企業関係者に会うと「今なら日系企業が保有する技術や特許には中国企業の買い手がつくはず。
それらはまとめて売却し、そのお金で新規事業に投資した方がいい」と勧めていました。

 あれから約10年が経った現在、当時は買い手がついたであろう日系企業の特許や技術を買いたいと思う中国企業は、もうないでしょう。

 また日本と中国の技術格差も、10:1どころではなく、現場労働者の能力から先端産業技術まで
今や中国の方が日本を上回っているのではないかと筆者はみています。

 一体なぜ日本と中国の技術力は逆転してしまったのか。その背景と原因を考えてみたいと思います。

家電はほぼ全滅、工作機械も黄信号

 最初に、現在日本が国際市場において置かれている立場を主要な製造産業ごとにみていきましょう。

 まず、かつては自動車産業と並んで花形だった家電産業は、完全に中国系に敗北してしまいました。
東芝をはじめ既に多くの家電メーカーは家電事業を中国企業に売却しており、パソコン事業も大半が中国系の資本に収まっています。

 携帯電話に至っては、ソニーがまだ頑張ってはいるものの、国際市場における販売台数では中国系に遠く及ばず、
国際競争力はまったくかなわない状況です。

 一方、デジカメはキヤノン、ニコン、ソニーの日系御三家がいまだ圧倒的な国際競争力を維持してはいます。しかし、スマートフォン搭載カメラに押され、
カメラ市場自体が縮小しているのが現状です。競争力があるとはいえ、その先行きは厳しいと言わざるを得ません。

 日本の製造業を陰で支えてきた産業用ロボットをはじめとする工作機械産業については、現状はまだ日本が優位に立っているように見えます。
しかし現在、この分野は中国が国を挙げて強化に取り組んでおり、技術力もここ数年で目覚ましく高まってきています。
今のペースが続くようであれば、この分野でも遅かれ早かれ日本は中国に追い抜かれる可能性が高いでしょう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/657fcb7fe11e45fd26ed7b359b1cd7e2fc330753?page=1


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