"★生き物"の記事一覧

日本人「外来種ってホントクソだな…」→海外で暴れまくってる日本の生き物wwwww

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2021/04/02(金) 05:26:54.280

①コイ アメリカで大繁殖して在来種の卵や稚魚を食い荒らすw
②葛 アメリカで建物までぶっ壊して侵略的外来種に指定されるw
③イタドリ イギリスでコンクリートを突き破って「世界の侵略的外来種」にノミネートw
④ススキ セイタカアワダチソウに競り勝ちアメリカで大繁殖w
⑤金魚 アメリカの湖に捨てられて体重4キロまで巨大化し生態系を乱しまくるw
⑥タヌキ ヨーロッパで雑食の強みを生かし何でも食いまくって荒らしまくりw
⑦ワカメ 世界中の海域で大繁殖し養殖業や漁業に大ダメージを与えるw
⑧オオスズメバチ アメリカで巣が発見され現地は大パニックになるw


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【悲報】サワガニ、最強の生物すぎて絶望

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2021/03/29(月) 00:57:21.537

・水中と地上両方でエラ呼吸できる
・体内に水分を溜め込んで地上で呼吸する
・冬眠したりして最大10年生きる
・縄張り意識が強く自分の住むまわりを要塞化
・雑食でなんでも食べる
・腕が取れても再生する
・執念深くどこまでも追いかけてくる
・寝てる人間の耳に入ろうとする


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【悲報】コアラのエサ代、ヤバ過ぎるwwwwwwwwwww

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2021/03/09(火) 17:49:30.719

大阪市・天王寺動物園 年間エサ代ランキング

ユーカリを日本で栽培するのは難しい。

大阪市・天王寺動物園 年間エサ代ランキング。
一匹、一頭あたり。
3位ゾウ 420万円、
2位クロサイ 580万円、
1位 コアラ 2000万円。

以外にライオンは低価格で100万円。

ユーカリは寒さに弱く、無農薬で育てなければいけない。
天王寺動物園は、四府県5箇所から仕入れている。
先端のフレッシュな柔らかい部分しか食べないという。カサカサな部分は食べない。
同じユーカリだとあきることもある。


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陽性者から出た「コロナ臭」をかぎ分けコロナ探知犬が94%の確率で当ててしまう PCR検査よりも正確

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2021/02/04(木) 19:41:14.94 ● BE:916176742-PLT(16000)

sssp://img.5ch.net/ico/2hikky.gif
犬が新型コロナウィルスの陽性者と陰性者を臭いでかぎ分けることが出来るのだという。

ドイツ北部のハノーファー大学獣医科学研究者らは、犬が新型コロナウィルス陽性者の唾液から発する臭いを識別する研究結果を発表した。

ハノーファー研究員は「探知犬が新型コロナウィルス陽性者から採取したサンプルの臭いを嗅ぎ、訓練を受けたあと、
陽性者か陽性者でない人を区別することが可能で、更に無症状者まで探知することができる」と述べた。

研究では、3歳のベルジアン・シェパード「フィルー」、1歳のアメリカン・コッカー・スパニエル「ジョー・コッカー」などが探知犬に採用された。

コロナ探知犬が陽性者を見つける確率は94%にもなりPCR検査よりも正確だという。ただPCR検査は個々か検査し陰性と陽性を判定するもの、
コロナ探知犬は大勢の中から陽性者を見つけ出すもので、用途が異なってくるだろう。今後、駅や空港、街中などで活躍しそうだ。

ステファン・バイル・ニーダーザクセン州首相は「研究結果に感銘を受けた」とし、
「コンサート会場などの日常生活での新型コロナウィルス探知犬の配置の妥当性もテストしなければならない」とコメントした。

https://gogotsu.com/archives/62746
実際のコロナ探知犬
3歳のベルジアン・シェパード「フィルー」
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1歳のアメリカン・コッカー・スパニエル「ジョー・コッカー」
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【速報】ガチムチなカンガルーが激撮される

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2021/01/22(金) 11:20:27.48 ● BE:943634672-2BP(2000)

【速報】ガチムチなカンガルーが激撮される

https://news.livedoor.com/article/detail/19572045/

犬の散歩中だった男性が、大きなカンガルーと遭遇した。男性によるとカンガルーは
「体長2メートルかそれ以上、体重は少なくとも100キロはある」という大きさで、
「こんな強そうなカンガルーとボクシングはしたくないと思ったね」と当時の心境を明かしている。
『LADbible』などが伝えた。

豪・西オーストラリア州のマーガレット・リバーにて、庭師のジャクソン・ヴィンセントさん(Jackson Vincent)は
オーストラリアン・ケルピーという犬種の愛犬“ダーマ(Dharma)”と散歩していた。

いつもの散歩道を歩いていたジャクソンさんとダーマだったが、川に浸かる大きなカンガルーを発見した。
そのまま何事もなく通過できればよかったのだが、カンガルーはジャクソンさんとダーマの方へ近寄ってきたという。

ジャクソンさんは当時のことを「いつもはカンガルーが近くにいても大丈夫なのですが、その時は違いました。
カンガルーが近づいてくると、思わず後ずさりしてしまいました」と明かしている。

撮影された写真には、川に浸かり隆々とした筋肉を見せつけるようにたたずむカンガルーの姿が写っている。
胸には血管が浮き出ており、かなり強そうな印象を受ける。

ジャクソンさんは「見た感じ、体長は2メートルかそれ以上、体重は少なくとも100キロはあったね。
絶対にあのカンガルーとボクシングはしたくないと思ったよ。もし襲われてしまったらダーマにも
ケガをさせてしまうと思って心配だった」と話す。

画像は『BBC Gossip 2021年1月19日付「The terrifying moment a hulking kangaroo with muscular biceps and torso
is spotted by dog walker」(Caters News)』のスクリーンショット

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【画像あり】雪が降ってきた牛さん、テンション爆上がりwwww

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2020/12/22(火) 17:55:35.76 ● BE:916176742-PLT(16000)

オハイオ州のウースターの農家で飼われているステラという名前の子牛が降ってきた雪を必死で食べようと遊んでいる映像が
拡散し話題になっている。

この牛の飼い主は牛の面白い仕草を見つけとっさに撮影開始。牛は降ってきた雪を舌を出して食べようとしているのだ。
人間の子供がよくやるアレ。

その映像はFacebookに投稿したところ大拡散。子牛が必死に雪を食べようとしているあいだ、他の牛たちは「モー」と鳴いているだけだった。

飼い主は「ステラは雪が降り始めた際、自分たちのドアを押して外に出てあちこち走り回った。
興奮したステラを落ち着かせてたが、その後もまだ雪を楽しんでいた」と説明した。

Facebookでこの映像は17万5000回以上共有されている。

https://gogotsu.com/archives/61704
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【画像】『きゃあ―――ッ!!公園にヒョウがいるわッ!!?』 → まさかの結果

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2020/11/25(水) 10:57:50.46 ● BE:878898748-PLT(16000)

sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
メキシコの都市公園にてヒョウが出没したという情報が相次いで寄せられた。
調査をしてみると住民を恐怖に追い込んでいたのはヒョウではなく猫だった。

メキシコのタンピコにある、フライアンドレス公園にてこの珍事は起きた。タンピコ動物保護当局と
保護団体は「仔ヒョウがフライアンドレス公園をうろついてる」という通報受けた。情報提供者は
「ヒョウが人を攻撃するかもしれない」と慌てていたという。

情報提供を受けて、現場に到着したのは動物救助団体であった。主に遺棄犬など路上を徘徊する動物を救助して養子縁組させる仕事をしている団体だ。

猛獣が出没したという話を聞き網などで特別に重武装をして現場に駆けつけた団体は、公園を捜索する途中、
本物のヒョウのような動物を発見した。 レオパード特有の模様が鮮明なこの動物は、のんびりとベンチの下に入り、寝ていた。

緊張した状態で慎重に接近していた救助隊は、近くでその動物を見てがっかりした。恐怖を作り出した動物は、
ヒョウではなくベンガル猫だったのだ。

団体関係者は「仔ピューマを猫と誤認した事例はこれまで何度かあったが、猫をヒョウと勘違いした事件は初めてだ」と話していた。
しかし十分に理由のある錯覚だった。

ヒョウ柄がはっきりしているベンガル猫はものすごく大きく、救助された猫の長さは約1メートル、体重は6キロに迫った。
動物団体は「野生のサルミネコとイエネコを交配させて誕生した品種のベンガル猫はメキシコでは珍しい」と説明した。

貴重な身体にふさわしく、ベンガル猫は値段もかなり高い。メキシコでベンガル猫は普通4万ペソ(約20万円)前後の価格で取引される。

一方、動物団体は救助したベンガル猫の飼い主を探している。メキシコでは貴重な品種なので、
飼い主は所有関係を立証する書類を持って訪問しなければ、ベンガル猫を連れて行けない。

仮に飼い主が現れなければ、団体は猫を養子に出す予定だ。団体は「ベンガル猫は世話をするのに少なからぬお金がかかる。
里親になる場合は希望者の経済的条件を優先的に考慮する」と明らかにした。

https://gogotsu.com/archives/60719
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【画像】足9本のタコ、塩ゆでされてしまう。

1: 2ちゃんねるちほー⎛´・ω・`⎞ 2020/11/23(月) 09:12:23.67 ● BE:896590257-PLT(21003)

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塩ゆでしていて気づいた「9本足のタコ」…研究者も「見るの初めて」
2020/11/23 08:46 読売新聞

宮城県南三陸町の志津川湾で足が1本多い、9本足のマダコが見つかった。
タコは足の再生能力があり、何らかの拍子で足が増えることがあるが、地元の研究者も「見るのは初めて」と驚いている。

9本足のタコを見つけたのは地元でワカメの養殖を営む佐藤一弥さん(40)。
今月13日、タコ籠漁で捕獲した4匹を家へ持ち帰り、佐藤さんの母(65)が塩ゆでした際、足が9本あることに気づいた。
驚いた佐藤さんが町ネイチャーセンターに連絡した。

同センターの研究員・阿部拓三さん(46)によると、タコの足は切れても再生する。
足が傷つくと、刺激で傷から新たな足が生えてくることがあるという。
このマダコは、向かって左上から3番目の足の途中から枝分かれするように足が伸びている。

1998年には三重県的矢湾で足が96本あるマダコが捕獲され、同県の水族館・志摩マリンランドで標本として保管されている。

同センターもタコをアルコールに漬けて標本にした。阿部さんは「記録として残し、志津川湾の豊かな自然の発信につなげたい」と話す。
今後、展示も予定している。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20201123-OYT1T50020/
9本足のタコ。左側の手前から2本目の足が枝分かれしている(17日、宮城県南三陸町で)
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